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メールで求人に応募するときに押さえておきたいこと

メールは面接予約ではない

お店のHPの求人ページを見ると、「まずはメールでお問い合わせください」とか「求人メール応募も可」などと書かれています。

そこで専用フォームに必要項目を入力して送信すると、担当者から「ご都合のよろしい日時を教えてください。

また、顔が確認できる写真も添付していただけますか?写メでも構いません」という連絡が来るでしょう。

恥ずかしがり屋な方は、写メで済ませたいと思うかも知れませんが、ここはちゃんと何枚か写真添付しましょう。

面接の予約とあわせて、身元確認のために顔が確認できる写真が欲しいということではありません。

店側も、応募者全員を面接している時間はありませんから、ここで一次選考が行われると考えてください。

なので、写メのように顔だけだと判断材料として今ひとつですから、最低三枚は写真が欲しいところです。

それぞれアングルを変えて撮影

顔を重視するあまり、首から上をアップ、しかも上目遣いにする方がいますが、実はそういった写真は好まれません。

何故なら、人間は同じ身長でも手脚の長さや頭蓋骨の大きさで印象が全く異なるからです。

そこで、メールに添付する写真はそれぞれアングルを変えて撮影しましょう。

まず、一枚目は胸から上が確認できる写真です。

重要なのは首元で、猫背になったり、丸首のカットソーを着ていたりすると野暮ったく見えてしまうので、背筋は伸ばして正面を見据えるようにしましょう。

次に横顔が写った一枚です。

正面からでは判断できない各パーツの輪郭が確認できることと、男性が女性に目を奪われるのは横顔であることが多いからです。

これも、顎を引きすぎないよう注意しましょう。

最後に正面から全身が写った一枚です。

お店によってスレンダー体型しか採用しなかったり、グラマラス体型しか採用しなかったりすることがあります。
また、顔は文句のつけようがないのに、全体的にバランスが悪いと採用を見送ります。

これは裸で接客するのでやむを得ないことです。

これら三枚をメールに添付すると、店側も「この娘は気配りができる」と思いますし、優先的に面接に来てもらおうとも考えるでしょう。

写真加工は絶対しないこと

稼げるかどうかという大切な写真ですから、写りが良いものを選ぶべきです。

しかし、やはりやってしまうのが画像編集ソフトでの写真加工なんですよね。

もしも友達にグラフィックデザイナーや写真のレタッチが得意という人がいても、絶対に加工をお願いしてはいけません。

面接に写真とはまるで別人が来たら問題ということもありますが、風俗業界の人間は嫌というほど加工された写真を見ているのですぐ見抜けるからです。

もしかすると面接に来てもらおうと考えていたのに、写真が加工されていたことで取りやめるということもあります。

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