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それって自慢話!自分の経歴は正直に話しましょう

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お店の反応にうっとりしてしまう、面接での話題といえば、過去の経歴。
「えっ!?ホントに?」といった反応につられてウソを言ったりしてませんか?少しくらいなら問題ありませんが、まったく知らない世界のことを経歴にしてしまうのは危険ですよ。

こんな嘘をついていませんか?

お客様との接客の流れは、軽い世間話でうち解けてからプレイというのがお決まりだと思います。
そこで、お客様から「昔、ニューヨークで暮らしていたことがあってね」と話題をふられたとします。貴女は「そうなんですか」と答えるのも失礼なので、「素敵ですね。私も海外で暮らすのが夢なんです」という、ちょっとした嘘をついてしまいました。これはセーフです。
では、これはどうでしょう?

貴女は高級デリヘルの前はある企業で役職のないOLとして働いていました。お客様が「言葉づかいがキレイだけど、前はなにしてたの?」と質問してきたとします。貴女は単に「OLです」と答えたら「ふーん」の一言ですまされそうなので「薬剤師です」と嘘をついてしまいました。これはアウトです。
総合職として働いていたと色をつけるのはギリギリのところでセーフなのですが、薬剤師は医大を卒業していたり条件を満たさないと試験を受けられない資格です。秘書の資格などもおいそれと取れるものではありません。
高級デリヘルのお客様は社会的にステータスが高い方が多いですから、嘘だということを見抜いています。それでも大人の優しさで信じたふりをしてくれるでしょう。その代わり、二度と指名されないでしょうが。

自分を大きく見せると小さく見られてしまう

お客様との会話だけでなく、面接で過去の経歴を偽る女性がたまにいます。これは高級デリヘルの採用基準が、ルックス・スタイルだけでなく人柄や教養も重要視しているからです。
普通の会社のように履歴書は書きませんが、面接のときに必ずアピールポイントを聞かれます。少しでも自分を大きく見せよう、採用してもらいたいという気持ちからCAやモデルだったと嘘をついてしまうわけですね。気持ちはわかります。
しかし、人は嘘をついているとき、とても口数が多くなります。嘘をバレないようにするためです。そして、話せば話すほどボロが出てきますから、お店も「採用しようと思ったけど、バカっぽいからやめよう」と判断してしまうでしょう。

お店を移籍する場合、常連になってくれるお客様を獲得するときなど、どうしても自分の過去を偽ってしまいがちですが、過去は重要ではありません。今の貴女が魅力的であれば、お店もお客様もちゃんと受け入れてくれますよ。

 

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