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キスは基本プレイの一つですが抵抗がある人はかなりいるのではないでしょうか?
特別なものと無意識に感じているからなのですが、男性にとっても同じであり、だからこそ逆にキスを欲しがります。
この心理を利用してお客様の心をつかみましょう。
昔の風俗嬢はほとんどキスをしませんでした。理由は様々ですが、本当に好きな人とするものだからという人が多かったようです。
当時の客もその辺はわきまえていましたが、それでもお気に入りの娘にとって特別な存在になりたいと願い、
プレイ中に求めては断られるということはしょっちゅうだったようです。
次第にサービスと割り切る女の子も増えて、別れ際のショットキスからプレイ中のディープキスまでほぼ最低1回は当然のことになってきました。
しかし、男性にとってキスは特別なものという意識は実はまだ根強く残っています。
武器にするためキスは普段のプレイではしない方がいいのですが、基本プレイに入っている以上やらないわけにはいきません。
そこで基本プレイのキスは自分から進んでやるものとして回数を制限しておきます。お客様からキスはさりげなくかわすようにしましょう。
しかし、露骨に顔を背けたり「もうだめです」などと事務的に対応したりすることはNGです。
お客様の表情を良く見てキスを求めそうだなという気配があったら進んで首筋や胸などになどに口をつけて先制して下半身をせめていくようにしましょう。
または、キスをせまってきたら指先で止めて、おあずけと言うような表情をしてニコリと笑うという方法もありますが、
うまくできないと単純に拒否されたと思われますので慣れないうちは避けた方がいいでしょう。
ある程度の回数を指名してくれたお客様になると、応じてくれないことに苛立つはずです。
そこでプレイ中に不満そうな表情が見えたところで、「どうしたの?」とか「ごめんね」などと心配そうな表情で顔を近づけます。
この時、お客様がキスを求めたら応じてあげましょう。逆に驚いたような表情をしたらすかさず唇を奪いましょう。
待っていたお客様にとってはやっと応えてもらえたと喜ぶはずです。期待していなかったお客様でも、
急なアプローチで驚きと同時に感激することは間違いありません。
このように、じらした末にキスをあげることであなたに対する苛立ちは180度転換して好感度につなげることができます。
キスには他にも効果的な使い方があるはずです。色々、考えてみましょう。
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